症状別の障害年金

障害年金は、障害別に請求ができます。

症状別の障害年金

「えっ、ガンでも障害年金って請求できるの?!」皆様初めて聞いた際には同じくおどろかれます。
障害年金は障害者手帳を所持していなくては請求できないという常識が巷にはありますがそれも大きな誤りです(全くの別制度です。)  実はほとんどの疾患が障害年金の支給対象となりえるのです!

症状別障害年金の等級基準

障害等級は日本年金機構の認定医が「裁定」と言われる決定しています。それぞれの障害に関しては下記の障害一覧からご覧ください。
  • 眼の障害(視力・視野障害)
  • 耳の障害(聴力)
  • そしゃく・嚥下・言語の障害
  • 心臓の障害(循環器障害)
  • 気管支・肺疾患の障害
  • 腎臓の障害
  • 肝臓の障害
  • 肢体の障害
  • 肛門・直腸・泌尿器の障害
  • 精神の障害
  • 糖尿病・高血圧症の障害
  • 血液・造血の障害
  • がんの障害
  • てんかんの障害
  • AIDSの障害

障害年金の受給にむけて手続きをしてみたい!
と思った方はぜひどうぞ。

最大5年分遡って支給も可能です!まずはご相談ください。

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